書いた言葉が、
そのまま動画になる。

Kinemaは、日本語で場面を書くだけで数十秒後に動画ができる動画生成AIアプリ。最新の7モデルを1つの画面で選べて、1本あたり数円から。

上の動画は、すべてKinemaで実際に生成したものです。

使いかたは3ステップ

難しい設定はありません。

STEP 1

場面を書く

「雨上がりの東京の路地、ネオンが水たまりに映る」のように、見たい映像を日本語で書くだけ。例文のボタンから始めてもOK。

STEP 2

モデルと長さを選ぶ

安く試すか、画質を取るか。長さ・画角(横/縦/正方形)・画質・音の有無を選ぶと、押す前に料金の見積りが出ます。

STEP 3

「つくる」を押す

順番待ち→生成中→完成。結果は一覧に残り、保存・削除・「同じ設定でもう一度」がワンクリック。

Kinemaの特長

作ることに集中できる、あたりまえを丁寧に。

7つの最新モデルを1画面で

Google Veo、Kling、Wan、MiniMax、Seedance、Grok。モデルごとに使えない組み合わせは最初から出ないので、エラーで悩みません。

押す前に料金がわかる

長さ・画質・音を変えるたびに見積りが更新。生成後は実際にかかった費用も各動画に表示します。

1本の上限つき

うっかり高い設定で押しても、1本あたりの上限を超える依頼は実行前に止まります。使いすぎの心配が小さくなります。

縦動画・音つきもOK

9:16の縦動画も、効果音やBGMつきの生成も、対応モデルならチェック1つ。

ライブラリが自動で貯まる

つくった動画と、そのときのプロンプト・設定が一覧に残り、後から見返せます。

自分のPCで動く

アプリはあなたのPC上で動き、動画もPCに保存されます。アカウント登録は不要です。

モデルと料金の目安

料金は1秒あたり(米ドル)。5秒の動画なら、下の数字を5倍した金額です。

モデル得意なこと画質ごとの料金/秒長さ

料金は提供元の価格にもとづく目安です。改定により変わることがあります。

よくある質問

動画ができるまでどのくらい?

モデルと長さによりますが、短い動画で数十秒〜数分です。生成中は画面を閉じずにお待ちください。順番待ちの間も、続けて依頼を入れておけます。

人の顔や有名キャラクターは作れますか?

各モデルの提供元が安全上の理由で拒否する場合があります。実在の人物や他者の著作物に似せた動画は、権利を侵害しないようご自身の責任でご利用ください。

できた動画は商用で使えますか?

利用条件は各モデルの提供元によって異なります。商用で使う前に、使ったモデルの規約をご確認ください。

失敗したら料金はかかりますか?

失敗した依頼は、一覧に理由が表示されます。料金は実際に課金された分だけが記録されます。

写真から動画(画像から動画)はできますか?

現在は文章から動画をつくる機能に対応しています。

はじめる

アクセスコードをお持ちの方は、すぐに使えます。

アプリを開く

アクセスコードを入力して、プロンプトを書き、「動画をつくる」を押すだけです。ブラウザだけで動き、インストールは不要です。